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【ポスト・アポカリプス】なぜ人々は荒廃した世界に魅了されるのか 【終末】随時追加します!

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あ、どうも。

人生初の手術まで残り一週間となり、今から緊張で心臓が張り裂けそうなボク(diy_or_die_)でゴザイマス。

 

*2017年 4月12日 更新*

 

もう毎日ヒマだし日に日に体調悪くなるわでここ2〜3日は何もしてません!

ほとんどソファーの上でパソコン開いて情報収集するかブログ書いてるだけ。

 

活動圏内が極セマ。

イコール鬼のように暇!

 

すると現実逃避よろしく妄想の世界に入り浸るのが癖になりました。

妄想なんで何でもアリ、自分だけの世界に入り込むのです。

 

すると決まって「退廃した世界」での生活を思い描くのです。

 

建物は朽ち、自然が文明に浸食し始めた人気のない、まるで現実味のない(妄想だから当たり前)世界を想像します。

これがなんとも心地よい。

 

もとは寝る前だけの密やかな妄想ゲームだったのですが、今は暇が多過ぎて(贅沢)昼間にも浸透しはじめました。

 

まずは「ポスト・アポカリプスって?」って人のために引用します。

 

終末もの(しゅうまつもの)あるいは破滅もの(はめつもの)とは、フィクションのサブジャンルの一つで、大規模な戦争、大規模な自然災害、爆発的に流行する疫病などの巨大な災害、あるいは超越的な事象によって、文明や人類が死に絶える様を描くもの(Apocalyptic fiction)、あるいは文明が死に絶えた後の世界を描くもの(Post-apocalyptic fiction)である。

( wikipedia より引用)

 

といったカテゴリーでございます。

 

人々はなぜ朽ちた世界に惹かれるのか

 

あらゆる媒体で「退廃した世界」がテーマになるあたり、ぼくに限らずこういう世界観が好きな人ってけっこういると思うんですよ。

 

なのでTwitterで探してみたら素敵な写真がたくさんありました。

 

 

 

 

 

 

ああぁ、この終末感がたまらない . . . . .!!!

 

 

せっかくなので、「ポスト・アポカリプス」を堪能できる作品を、備忘録としてボーダーレスにいくつか書いておこうと思います。

 

プルトニウムと半月

 

〜あらすじ〜

原子炉の爆発がきっかけで、双子の姉妹・華織と紗織は別々の家に預けられた。しかし失意の華織は自殺の名所とも呼ばれる放射能汚染地域へと自ら踏み込んでしまう。立入禁止の汚染地域で生き長らえる華織、非汚染地域で暮らす紗織、互いに相手を強く求めながらも、決して満たされることのない日々は、ついに意外な結末を迎えた…。

 (「BOOK」データベースより引用)

 

ぼくが今いちばん実写化を望む作品です。

大友先生の「AKIRA」を彷彿とさせる世界観がたまらんのですよ。

実写化にあたっては邦画だと興醒めなんで是非ハリウッドでお願いしますよマジで。

 

まぁ無いとは思いますが。

 

エンディングがとても衝撃的で、悪い意味で心に傷跡を残すかもしれません。

映画で言えば「ミスト」くらい後味悪いかもですw

 

 

少女終末旅行

 

〜あらすじ〜

文明が崩壊した終末世界。ふたりぼっちになってしまったチトとユーリは、愛車のケッテンクラートに乗って広大な廃墟をあてもなくさまよう。日々の食事と燃料を求めて移動を続ける、夢も希望もない毎日。だけどそんな「日常」も、ふたり一緒だとどこか楽しそう。一杯のスープを大事に飲んだり、まだ使える機械をいじってみたり……何もない世界だからこそ感じる想いや体験に出会える、ほのぼのディストピア・ストーリー。

(amazonより引用)

 

 

舞台はポスト・アポカリプスですが、この作品は良い意味で期待を裏切ります。

 

まず、終末後の物語に必要不可欠な「悲壮感」や「絶望感」が一切ありません。(今のところ)

例に漏れず食料不足に陥りますが、その描写の空腹感には「死」を連想させる威力は込められておらず、むしろ、その状況を楽しんでいるかのような雰囲気があります。

その一貫して緊迫していない「空気感」がこの作品の魅力です。

いうなれば、ポスト・アポカリプス界の「ゆるキャラ」的な作品です。

 

こんなに安心して観れる希望なき世界は他にありませんw

 

 

The  Last  of  Us

 

 〜あらすじ〜

ある日突然謎の寄生菌のパンデミックが発生し、世界は荒廃していった。パンデミックから20年後、ブラックマーケットでの取引を生業とする主人公ジョエルは、武器取引を巡るトラブルに巻き込まれたことをきっかけに負傷した反乱軍の女リーダーから運び屋の仕事を頼まれる。

その“荷”とはエリーというこの世界を救う鍵をにぎる14歳の少女。

しかし受取先の反乱軍のメンバーは全滅。ジョエルは相棒も失い荒廃したアメリカを少女と二人で旅をして行く事になる。

行く手には「感染者」の他、生き残るためには手段を選ばない略奪者たちとの戦いが待っていた。一方で様々な方法で生き残ってきた人々との出会いは彼らの旅に新たな希望と絶望をもたらす。

(wikipediaより引用)

 

 もうほんとにこのゲームが大好きすぎる。

とりあえず是非やってみてくれ!」って言いたい。

 

形容するなら「プレイする映画

 

ゲームシステムの話は置いといて、このゲームの何が好きかって、終末後の世界を表現したグラフィックのクオリティもさることながら、「物語」への没入感がハンパじゃなくヤバい。

 

もう「ヤバい」としか言えない。

プレイすることでしかこのヤバさは伝わらないと思うので是非遊んでみて欲しい。

 

あ、もちろんゲームとしても超一級品ですよ!

 

 

 Fall Out 3

 

〜あらすじ〜

21世紀に起こった核戦争は地球全体を焦土へと変えた。到底生存できない高熱と放射能に覆われた地表から逃れるため、人々は『Vault』と呼ばれる地下シェルターへ避難し、そこで生活することを余儀なくされる。2277年、核戦争から200年が経過してもVaultへ逃れた人々は地上を嫌い、地下での営みを続け、その中で生涯を終えていた。

かつてワシントンD.C.と呼ばれた場所にあるVaultの1つ『Vault101』で、主人公は父親(ジェームス)によって愛情をもって大事に育てられた。10歳の誕生日には高性能情報端末ユニット「Pip-Boy 3000」を監督官からプレゼントされ、16歳の誕生日には職業適性検査ののち職につき、地下で生きる人々の一員となっていた。

ところが19歳の誕生日、突然父親が『Vault101』から地上へと脱出してしまう。一緒に地上へ出ようとした父親の友人は警備に捕まり殺され、疑いの目は脱走者の子供にも向けられる。湧き上がる疑問。どうして父親は自分に何も言わず飛び出してしまったのか、いったい地上で何をしようとしているのか。その疑問は父親を追う決心へと変わる。監督官(Overseer)や警備(Officer)を振り切って、主人公は地上へと続く唯一のドアを開放した。

( wikipediaより引用)

 

名作中の名作です。

ゲームでポスト・アポカリプスと言えばこのゲームを挙げる人も多いんじゃないでしょうか。

 

この作品も例に漏れず世界観が素晴らしい。

荒廃もいいところ、あらゆる物質が朽ちまくった荒野の世界を自由に冒険できるゲームです。

 

この自由というのがミソで、きっと現実社会でも終末後はこのゲームのように暴力が溢れる無秩序な世界なんだろう、という妙な現実感を覚えました。

つまり、なんでもアリなんです。

 

善行に走るもよし、悪事を働くもよし。

 

まるで現実世界のように、その一つ一つの行動であらゆる結果が変化します。

 

昨年末に最新作の「4」が発売されましたが、そちらはまだ未プレイなので今回は3を紹介します。

 

このゲームが終わったら4を買ってみようと思ってます。

 

 

 MAD  MAX  怒りのデス・ロード

 

〜あらすじ〜

核兵器による大量殺戮戦争勃発後、生活環境が汚染され、生存者達は物資と資源を武力で奪い合い、文明社会が壊滅した世界が舞台。

砂漠化し荒廃した荒野で、元警官マックスは、過去に救えなかった命の幻覚と幻聴に煩わされ、狂気に侵されているのは世界なのか自身なのか曖昧になる中、生存本能にだけ突き動かされV8インターセプターを駆る。

流浪の途上で暴徒らの襲撃に遭い捕縛され、シタデルという砦に連行されたマックスは、インターセプターを奪われた上に身体を拘束され、環境汚染からの疾病を患う住人に供血利用される。

そこではイモータン・ジョーを首領とした独自教義を持つ好戦的な集団の支配のもと、潤沢な地下水と農作物栽培を牛耳ることで成り立っている独裁社会が築かれていた。

( wikipediaより引用)

 

 ポスト・アポカリプス作品としても、映画エンターテイメントとしても超一級品な作品。

これをまだ観てない人はハッキリ言って人生損してます。

 

うちの嫁ちゃんも大好きで、一緒に計3回は観てますね。

しかも嫁ちゃんは設定資料集も買う始末w

 

なにで読んだか聞いたか忘れたけど、「愛と暴力のエレクトリックパレード」って例えがマジでしっくりくるほどの「明るいヴァイオレンス」のオンパレード。

モブすらも名言吐きまくりでクソ輝いてます

あんなにカッコいい死に様はそうそう観れないし、こんなにも血が滾る映画をぼくは今まで観たことがない。

 

この作品が生まれた時代に生きてることを感謝してしまった映画です。

 

 

 ボーダーランズ

 

〜あらすじ〜

遠く離れた惑星「パンドラ」に到着した移民船。そこから降りたのは資源を求めて一攫千金を夢見る開拓者たちだった。それから7年が経過し惑星全体に春が訪れた時、冬眠から覚めた原生生物たちが一斉に活動を開始する、目ぼしい資源が無いと判断した人々は星を離れ、残ったのは未だ夢を捨てきれない者と日々を凌ぐ事で精一杯の者、そして人々から略奪を繰り返す無法者の集団であった。
人々は惑星の至る箇所でエイリアンが住んでいたと思われる廃墟を発見する。中でも雪の降る山岳地帯で発見された「ザ・ヴォルト」(The Vault)はエイリアンが持つ未知のテクノロジーが生きたまま眠っている可能性があるとして大きな関心を集めた。しかし発見者たちは防衛システムによる攻撃で全滅しており、記録を綴ったボイスレコーダーは方々へと散乱していた。

そんな惑星にある「ファイアストーン」(Fyrestone)という街へ向かう1台のバス。そこには理由は違えど確固たる目的を持つ4人の若者が搭乗していた。

 ( wikipediaより引用)

 

只今絶賛プレイ中のゲーム「ボーダーランズ」です。

 

以前書いたこのゲームの記事はコチラ

夫婦や恋人と2人プレイするならボーダーランズが超オススメ [PS4] 

夫婦や恋人と一緒に2人プレイするならボーダーランズが超オススメだから!【PS4】

 

ゲームシステムなんかは上の記事を参考にしていただきたいのですが、ゲーム自体も面白いのはモチロン、やはり「ポスト・アポカリプス」好きとしてはその世界観にシビレてしまいますねぇ。

 

「ポスト・アポカリプス」が好きで「2人プレイが可能」なゲームをお探しなら「ボーダーランズ」は間違いないっすよ!

超オススメ!

 

 

ドラゴンヘッド

 

〜あらすじ〜

20世紀最後に放たれた、恐怖の大巨編「世紀末サバイバル」!! 修学旅行帰りの新幹線は、突然のトンネル落盤事故によってすべての光を失った……!! 闇につつまれ、血みどろになった凄惨な“墓所”。生存者はテル、アコ、ノブオ、3名のみ。ほか全員、即死……。酸素も食料も出口すらも断たれた少年たちは、次第に壊れゆく「心」と闘いながら、動きはじめる。たったひとつの“希望”――「東京に、家族のもとに帰ること」を、生き延びるための支えとして……!!!!

(amazonより引用)

 

 この「ドラゴンヘッド」はボクが「ポスト・アポカリプス」に傾倒するキッカケになったと言っても過言ではない作品です。

初めて読んだのは多分中学生だったと思うんですが、当時作中の主人公達と同世代ということもあり、その世界観への異様な没入感は今でも鮮明に覚えているほど印象的でした。

ここまで記憶に刻まれた同ジャンルの漫画はこの「ドラゴンヘッド」がナンバー1ですね。

 

 

 Fallout 4 

 

〜あらすじ〜

2077年10月23日、ボストンはサンクチュアリ・ヒルズに住む若いエンジニア夫婦の元にVault-Tec社からの使者が現れる。付近に設置された地下シェルターVault 111への入居が一家全員に認められたという通知であった。その通知を受け取った直後、アメリカ本土に核が落とされているというニュースが流れ、夫婦は赤子を連れてVaultに避難する。Vault-Tecのスタッフから身体検査という名目で夫婦はそれぞれのカプセルに入れられ、赤子は主人公ではないパートナーと共にカプセルに入る。カプセルに入ると装置が起動し、そこで意識を失う。後に冷凍冬眠装置であったことを知る。

核が落とされどのくらい過ぎたのかがわからないくらいの時間が過ぎたある日、外部からの操作によって一時的に冷凍冬眠が解除される。カプセル越しに見える謎の男と女は主人公のパートナーと共にいる赤子を強引に奪おうとし、それに抵抗したパートナーを銃殺。赤子は奪われ、再び冷凍冬眠に入る。謎の男は再び意識を失う前に主人公を見て意味深な言葉を呟く、「まだ代わりはある」。

核戦争からちょうど210年後の2287年10月23日、冷凍冬眠装置のエラーによって主人公はカプセルから脱出し、パートナーの遺体の前で仇討ちと赤子を連れ戻すことを誓い、唯一の生存者(Sole Survivor)としてVault 111から脱出する。荒廃したボストンを今ではこう呼んでいるという、「連邦」と。

(wikipedia より引用)

 

ついにこのゲームを買ってしまいました。

このゲームは「終末」好きにはマジでヤバいです。

ヤバ過ぎて個別に記事書いてます。


廃人寸前のハマり具合で私生活に支障が出そうw

 

終末世界を疑似体験したいなら、間違いなくこのゲームはオススメです!

 

 

 ザ・ウォーカー 

 

〜あらすじ〜

最終戦争によって国家も文明も滅びた世界を旅する男(ウォーカー)イーライがいた。彼は、30年間もアメリカを西に歩き続けている。目的地は何処なのか、彼にもわからない。ただ、「本を西へ運べ」という心の声に導かれるままに歩き続ける。

一方、とある本を探し続ける独裁者の男カーネギーがいた。彼は、旧来の秩序さえもが滅びたことを良いことに理想の町を作ろうと企てていた。

そして、イーライはカーネギーが仕切る町に立ち寄る。カーネギーは探していた本をイーライが持っていることに気づき奪おうと企てる。

 (wikipedia より引用)

 

この映画もですね、荒廃した街、道路、人々の心、その世界全ての描写がたまらなく素敵なんですよ!

 

終末はやっぱりこうじゃなきゃ!!

 

と思わせてくれる説得力がこの映画にはあります。

 

変な話、この映画はぼくの思い描く「理想の終末」を映像で再現してくれていますね。

世界観とか文明の在り方とか、マジで「文明が滅んだらこうなるんだろうな」という確信めいたリアルさがある。

 

たまらんすよ、この映画。

 

 

 AKIRA 

 

〜あらすじ〜

1982年、関東地方で「新型爆弾」が炸裂し、東京は崩壊。これが世界大戦のきっかけとなり、世界は荒廃していった。

( wikipedia より引用 )

 

この漫画も知らない人はいないでしょう。

まさに青き十代のバイブル的漫画がこの「AKIRA」です。

ぼくがバイクに乗るようになったのも金田率いる暴走族(ぼくは暴走族じゃないよ)の影響が少なからずあったと思います。

 

1番好きなシーンは金田と甲斐が荒廃したビル群や地下鉄をオフ車ライクな単車で滑走する描写です。

 

連載当初をリアルタイムで味わうことができませんでしたが、やはり名作は時代を越えて次の世代へと引き継がれるんだなと実感しました。

世界の大友」、さすがです。

 

 

 ちなみにアニメ化されていてボクも見たことあるのですが、割と漫画に忠実なアニメーションで再現されているのでまだ未見のかたにはオススメです。

 

 

 ザ・ウォーキング・デッド The Walking Dead

 

〜あらすじ〜

 

『ウォーキング・デッド』は、ゾンビによる世界の終末を迎えた後の物語であり、荒廃したアメリカ合衆国で安住の地を求めてウォーカーの集団から逃れつつ旅をする少人数のグループを描く。ウォーカーとはあらゆる生き物をむさぼり食う動く死人で、人間は脳が無事なまま死亡するとウォーカーになってしまう。

( wikipedia より引用 )

 

ザ・ウォーキング・デッドについては「ゾンビ&パンデミックまとめ」とかぶってしまうので記載するか迷ったのですが、この作品の荒廃した世界は終末好きとしてタマらないものがあるので、まだ未見のかたに是非オススメしたいと思って載せておきます。

 

ゾンビものの作品なので当然の如く「ウォーカー」なる『ゾンビ』にフォーカスされてしまいますが、この作品の真価、最大の魅力は「終末世界においての人々の営み」にあると個人的に思っていて、ゾンビどうこうよりも「文明が滅んだあとに人々は何を欲し、何を奪い合い争うのか」という、フィクション作品にしては割とリアリスティックに描かれている点がとても素晴らしい。

 

文明の利器が荒廃しまくったビジュアル面も一見の価値があるので、終末好きでまだ観てない方は絶対に観ておいたほうがいいです。

 

 

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ちなみにhuruなら2017年4月12日現在、シーズン1〜シーズン6、シーズン7の一部が観れます。(配信スケジュールは期間によって変動があります)

2週間の無料トライアル実施中ですので、この機会に是非ウォーキング・デッドの世界にどっぷりハマってくださいw

 

 「ポスト・アポカリプス」をテーマにした1/6フィギュア作ってます

 

趣味で終末系フィギュアを作ったりしてます。


 

何かをモデルにしたわけではありませんが、ぼくの脳内、妄想の中の終末世界を生きる人々をテーマに作ってます。

荒廃した世界を生き抜くため、必然的に物騒なルックスになってしまいますねw

 

まとめ

 

今回はボーダーレスに色んな媒体から選んでみました。

 

まだまだ紹介したい作品はたくさんあるので、ある程度たまってきたら、そのうち同媒体で「ポスト・アポカリプス」の作品をまとめようかな、と考えています。

 

 ではまた!

 

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