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【終末】犬と少女と荒廃した世界。ゲーム「DEAD YEARS」がヤヴァイ!【ポスト・アポカリプス】

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コンバンハ、ぼく (@diy_or_die_)でございます。

 

荒廃した世界に恋い焦がれるぼくがヤヴァイゲームを発見しました。

「ポスト・アポカリプス」が好きなら燃えること請け合いっす!

 

DEAD YEARS

 

多分こちらがオフィシャルかと(英語読めないんでスンマセン!)

Dead Years - survive with your dog!

 

Twitterアカウント

twitter.com

 

記事も見つけました

jp.automaton.am

 

内容

 

あらすじが見つからなかったのですが、今わかっていることは

 

  • ジャンルはアクションアドベンチャー
  • 舞台は謎の感染症が発生した6ヶ月後の世界 (アメリカっぽい )
  • 主人公の少女は記憶を失っている
  • 一緒の犬が唯一の仲間
  • 街の名前が「DEAD YEARS」
  • 敵は野生動物、ミュータント、ゾンビ

 

いやー、たまらんすね。

荒廃した世界に「少女」と「犬」が協力して生き抜くんですよ!?

「少女」と「犬」の「友情物語」ですよ!?

これはたまらんすよ!!!

 

スクリーンショットを見ていただければわかりますが、これさ . . . . . .

 

ぼくの大好きな「ウォーキング・デッド」に雰囲気似てない!?

 

最高じゃないですか!!!

 

いやー、かねてからぼくはウォーキング・デッド」の世界を自由に歩き、そして探索したいと思ってたんですよねぇ。

サバイブしたいんですよ!!!

 

ゲームシステム

 

以下、AUTOMATONさんからの引用

 

本作の醍醐味のひとつが、探索だ。プレイヤーは荒れ果てた広大な土地の中で記憶のヒントを探しだす必要がある。世界には何百種類ものロケーションポイントが存在しており、それらを目印にしながら旅を続けるのも良いだろう。廃墟と化した高速道路や市街を歩きまわり、荒れ果てる前の文化に触れることもできる。

ゲーム内に存在する建物はすべて中に入ることが可能だ。しかし、すべての建物の鍵が開いているわけではなく、基本的にはロックピックスキルやこじ開ける武器が必要となる。建物の中で生存者と出会い協力することもあれば、敵対することもある。入ることが困難な建物であるほど、その内部にはレアなアイテムが存在している。

(中略)

本作がほかのサバイバルゲームと異なっている点は、“犬へのこわだり”だろう。最も顕著なのは、犬をプレイアブルで操作できるところだろう。プレイヤーは、主人公の少女と犬を、必要となる特性に応じていつでも切り替えて操作することができる。もちろん食料はそれぞれに合ったものでなければならず、犬にチョコレートを与えれば病気になるし、少女に生肉を食べさせても喜びはしない。

(中略)

クエストをクリアしたり敵を倒すことによって得られる経験値によって少女は成長し、同様に犬も成長する。成長したスキルポイントでそれぞれのスキルツリーから必要なアビリティを取得していく。

(後略)

 

くあー!

これはやりこみ要素もハンパじゃないっすねぇ。

「Fallout」シリーズで体験した「ここ絶対なんか居そうだなぁ . . . . .でもレアアイテムありそうだしどうしよう . . . . 行ってみっか!」のような、ひりついた「怖いもの見たさ」をまた味わえそうな雰囲気もタマランすよ!

 

相棒が犬、しかも操作できるってのが新しい。

ここ何年かのゲームで犬を操作できるっつったら「大神」か「tokyo jungle」しか思い当たらないくらい、意外にありそうでないのね。

犬好きなぼくとしてはその点も期待しちゃうポイントです。

 

そして「飲食」の概念があるのもリアルでイイですねぇ。

きっと食料の奪い合いでバトルが始まるでしょうねw

そこらへんも「リアル」で良し。

 

まとめ

 

発売予定日は2017年8月、対応プラットフォームはPCで、のちにコンソール機も予定されているそうです。

来年かー!

待ち遠しいですね!

 

 

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