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パンデミックまだー?早く街にゾンビが溢れればいいのになー

雑記
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と常日頃から妄想しちゃうボク(@diy_or_die_)です。

 

まあ実際ゾンビが溢れたら超困るし大パニックなんだけど、妄想遊びの範疇で、あらゆるシチュエーションを想定して対策を練っておいてもいいんでない?

 

絶対にゾンビが現れない保証なんてドコにも無いんだからな!

 

まずなんでゾンビに出現してほしいかっていうと、単純にゾンビ作品が大好きだっつーのもあるけど、ゾンビに囲まれた時のパニック状態を味わいたいから。

 

「うわやべぇ!こっちに逃げよう . . . . . ゲーッ!こっちにもウジャウジャいる!」

 

みたいなね。

これでもかと全身を使ってパニクりたいよね。

 

そんなこんなで、街にゾンビが現れた時のしかるべき対処法を考えましょう。

 

街にゾンビ出現!どうしよう?

 

1・ホームセンターに籠城

 

これはもう鉄板過ぎて今更感ハンパじゃないっすね!

数多のゾンビ作品にもそういった描写が多く存在しますし、実際に物資や食料が豊富で生き残る確立はあるのかもしれません

 

 

もうこれは定説すぎて逆に大衆が押し寄せそうじゃない?

人が増えれば感染する確立高くない?

ってことは逆に危険じゃない!?

 

うわー、あぶねー。

 

無難思考のせいでゾンビ堕ちするとこだったぜ。

 

ということは、とりあえず「人が集まるところは逆に避けろ」ってのが鉄則な気がしてきましたねぇ。

てなると食料が豊富なデパートやスーパー、なんでも揃うコンビニ、ドラッグストアなんかもヤバいね。

あ、避難所も危ないかもなぁ。

 

2・大衆を避けて動く

 

 

 ↑ ぼくの大好物の「アイアムアヒーロー」にも、パンデミック発生時にいち早く人を避けるように行動する主人公の描写がありました。

その動き方が功を奏して群衆のパニックから脱出することができました。

 

それともうひとつ印象的だったのが、根拠のない「噂話」に流される人々。

専門的な機関や政府からの「確かな情報」ではなく、全国レベルのパニックに見舞われると隣近所の「」程度の情報にもすがってしまう群衆心理はコワいものがあるな、と感じました。

 

3・孤高のメリットとデメリット

 

大衆を避けて人気のないところを転々とするのが今のところ最良な気がしますが、「1人 or ごく少数で居ること」によるデメリットも当然ですがあります。

 

  • ヘルプを受ける回数が圧倒的に少なくなる
  • 戦闘力不足

 

↑ この二つが特にデカい問題になると思います。

 

少数パーティならまだ「お互いに助け合える」ことができますが、1人だと当然「誰からも助けてもらえません

これはパンデミック時にはかなりヤバい。

 

しかし逆に誰かを「助けなければいけない」ということもないので、ものは考え方というか、どちらのリスクをとるのか熟考が必要ですね。

1人のほうが性分に合ってる人もいるでしょう。

 

戦闘力に関しては言わずもがな、どんなに屈強な人間も「数の暴力」には絶対勝てないので、「集団」と一戦交えなきゃいけないソロプレイヤーは玉砕覚悟で挑まなきゃいけなくなりますね。

これはもうどのゾンビ作品にも共通していますが、複数のゾンビに囲まれたら、よっぽど運に味方されないと「終わり」ですよね。

まず助かりません。

 

 

 ↑ こういう複数のゾンビ相手に1人で無双してしまうゲームもありますがw

現実世界だと、囲まれた時点で9割アウトでしょうね . . . . 。

 

まとめ

 

ひとまず今回はこんなところで締めますが、こういった有事に備えた想定は無駄にはならないはず!なので、引き続き考えていきたいと思います。

 

ちなみに、ゾンビに関しての知見を広げるためにこんな本を買ってみました。

 

『ワールド・ウォー・Z』の著者による全世界200万部のベストセラー、ついに翻訳! 

【全人類必携!!】
人類最大の脅威――ゾンビ襲撃から一般市民が生きのびるために!!!


[本書で学べること]
・ゾンビの性質、身体的特徴、行動パターン
・ゾンビと戦うための適切な武器、戦闘技術
・ゾンビへの攻撃法
・ゾンビからの完全な防御法
・ゾンビ大発生中の逃亡法

これさえあれば、ゾンビの跋扈する世界を生き抜ける! ! 

『ニューヨークポスト』『エクスクァイア』も絶賛のエンタテイメント読本! 

( amazon より引用 ) 

 

届くのが待ち遠しい!w

読み終わったらレビューしまっす!

 

 

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